熊本県山鹿市|菊鹿ワイナリー

菊鹿ワイナリー構想

事業サポート

 

  •  拠点整備

  • 商材開発

  •  オペレーション

     

 

 

山鹿市が地方創生を目的に取り組む3つの構想のひとつである「菊鹿ワイナリー構想」。

その中核となる施設「菊鹿ワイナリー」が2018年11月にオープン。この施設は、山鹿市が管理運営する交流エリアと、熊本ワインファームがブドウ栽培やワインづくりを行うワイナリーエリアが共存。

地域ブランディング協会では構想全体のサポート及び山鹿市運営の交流エリアのショップのブランディングや山鹿市産品を使用した新商品開発を手掛けた。

プロジェクトメンバー

ブランディング/商材開発

山田 遊(method inc.)

設計

井手 健一郎(リズムデザイン)

運営

ローカルデベロップメントラボ(2021年より)

ブランディング

施設全体のブランディングやトーン&マナーの統一、ロゴをはじめとするツールデザインのプロデュースも担った。オリジナルラベリングのワインをつくり、菊鹿ワインのブランドを最大限に表現。

オリジナル商品開発

地域の食をリサーチし、展開商品の商品製造事業者に対してパッケージなどのレクチャーをおこなった。また、新商品の開発なども地域事業者とともにおこなった。

山鹿市の食材を使用したジェラート

合志市のSLOW GELATO(スロージェラート)による、季節の野菜や果物、大豆や麹等の山鹿産の食材を使用した菊鹿ワイナリー「AIRA RIDGE」でしか味わえないジェラート。

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